サクラデラの理事長神谷絹の一人娘、鳴子 (10歳)。
母親の期待に反して、政治にはまったく野心がない。
学校の教科書を読むのは苦手だが、芸術的な才能がある。
絵画や踊りだけでなく、伝統工芸に興味があり、折り紙が得意。
鳴子の愛によって命を吹き込まれ、折鶴テンガミが生まれた。
紙を折る時には、周りが見えなくなるほど集中力を発揮。
音楽が流れ出すと、一緒に踊らずにはいられなくなる。
個人情報 |
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誕生日 | 8月 6日 |
魔導書 | 折り紙 |
出身校 | サクラデラ |